最低投資金額順有望銘柄リスト

1357 NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース 最低投資金額400円

2529 NEXT FUNDS 野村株主還元70連動型上場投信 最低投資金額約1,200円

野村株主還元70指数に連動する事を目指す。
野村還元70指数は、金融保険業を除く銘柄の中から、配当や自社株買いなどの株主還元を積極的に行っている70銘柄を選定して構成銘柄とした株価指数。

次回配当権利付き最終日:22/4/5 年4回配当 分配金利回り 約2.8%

  • 決算日:年4回 1/7 4/7 7/7 10/7
  • 22/1/7 3円
  • 21/10/7 13円
  • 21/7/7 4円
  • 21/4/7 13円
  • 21/1/7 2円

2038 NEXT NOTES ドバイ原油先物 ダブル・ブル ETN 最低投資金額約1,200円

1477 iシェアーズ MSCI 日本株最小分散 ETF 最低投資金額約1,800円

リスク=価格変動の最小化を目指してMSCIの選定する日本株の銘柄群を投資対象とした「MSCI日本株最小分散インデックス」への連動を目指す。

2022年原油高騰インフレ懸念が高まる局面で衝撃的なロシアによるウクライナ全面侵攻と、波乱相場の様相が高まっている。
中長期の投資家が積極的な売買を控え、市場全体の流動性も低下傾向にある中、ハイベータ=指数に対する変動率が高い銘柄を避けて、安全志向で変動率の低いローベータな銘柄保有を検討してもいい局面にきている。
低リスクで安定している日本を代表する企業群であり、原油高で恩恵を受ける商社を筆頭に、ブランド力や市場占有率が高く、インフレ局面においてもしっかり値上げで対応出来る企業が揃っている。
それでいて、株価急落局面を経て、配当利回りも十二分に魅力的な水準となっている。

組入上位銘柄

  1. 三菱商事
  2. 伊藤忠商事
  3. KDDI
  4. オリエンタルランド
  5. ゆうちょ銀行
  6. セコム
  7. 日本電信電話
  8. 三井住友フィナンシャルグループ
  9. 中部電力
  10. 日本マクドナルドHD

次回配当権利付き最終日:22/8/7 年4回配当 分配金利回り 2.8%超

  • 決算日:年2回 2/9 8/9
  • 22/2/ 15円
  • 21/8/9 24円
  • 21/2/9 18円
  • 20/8/9 19円

2564 グローバルX MSCIスーパーディビィデンド-日本株式 ETF 最低投資金額約1,900円

次回配当権利付き最終日:22/4/20 年4回配当 分配金利回り 約3.9%

1478 iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF 最低投資金額約2,300円

iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETFは配当利回りの高さに加え、配当の継続性や企業の財務体質にも着目して算出される指数、「MSCIジャパン高配当利回りインデックス」への連動を目指すETF(上場投資信託)

高配当ETFにしては、配当利回りも高くないし、分配頻度も少ない。
おそらくは、重視する財務体質に「ROE、負債・自己資本比率、収益の変動性」があり、配当継続性や配当性向といった基準も設けているため、単純に配当利回りが高いだけの銘柄は排除されている厳選投資によるものと思われる。
そのおかげか、ETFの価格推移自体は極めて堅調で、波乱となっている2022年相場の中で、きちんと高値を更新してきている。

次回配当権利付き最終日:22/8/5 年2回配当 分配金利回り 約2.4%

  • 決算日年2回 毎年2月9日および8月9日
  • 22/2/9 27円
  • 21/8/9 29円
  • 21/2/9 28円
  • 20/8/9 31円

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