貧乏人のための最低投資金額順有望銘柄リスト

  1. iシェアーズETF 東証上場シリーズ
    1. 年4回 2月・5月・8月・11月分配ETF
    2. 年4回 1月・4月・7月・10月分配ETF
    3. 年2回 2月・8月分配ETF
    4. 年2回 4月・10月分配ETF
  2. 500円未満
    1. 1357 NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース 422円(2021/3/26終値) ×最低投資単位1株
      1. 21/3/26 概要
      2. 21/3/25 概要
      3. 21/3/24 概要
  3. 1,000円以上2,500円未満
    1. 1475 iシェアーズ・コア TOPIX ETF 2,022円(2021/3/26終値) ×最低投資単位1株
      1. 21/4/8 概要 正常化ラリー終幕近い?夏場に景気ピーク?
      2. 21/4/2 概要
      3. 21/3/31 概要
      4. 21/3/26 概要
      5. 21/3/25 概要
      6. 21/3/24 概要
      7. 次回配当権利最終日:21/8/5 過去12ヶ月分配金利回り:1.4% 年2回配当
      8. 21/3/24 日銀ETF701億円購入 急落時は増額!
      9. 21/3/23 日銀のETF購入、4月1日からTOPIX型に一本化すると正式発表
      10. 21/3/19 FRB 補完的レバレッジ規制(SLR)を3月末で終了
    2. 1476 iシェアーズ・コア Jリート ETF 2,066円 (2021/3/26終値) ×最低投資単位1株
      1. 21/3/31 概要 1年ぶり高値 ホテル・オフィス型活況
      2. 21/3/26 概要
      3. 21/3/19 日銀政策修正発表 REIT購入について、原則900億円の目安削除、引き続き上限年1,800億円の買い入れは継続
      4. 次回配当権利最終日:21/5/6 過去12ヶ月配当金利回り:3.3% 年4回配当
    3. 1671 WTI原油価格連動型上場投信 1,366円×1株(2021/3/12終値)
    4. 1659 iシェアーズ 米国リートETF 2,112円×1株(2021/3/12終値)
  4. 2,500円以上5,000円未満
    1. 1655 iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF 3,065円×1株(2021/3/12終値)
    2. 1541 純プラチナ上場信託(現物国内保管型) 3,935円×1株(2021/3/12終値)
    3. 2522 iシェアーズ オートメーション&ロボット ETF 3,675円(2021/4/2終値) ×最低投資単位1株
    4. iSTOXX ファクトセット オートメーション アンド ロボティクスインデックス
  5. 5,000円以上10,000円未満
    1. 1540 純金上場投資信託(現物国内保管型) 5,790円×1株(2021/3/12終値)
    2. 1542 純銀上場投資信託(現物国内保管型) 8,630円×1株(2021/3/12終値)
    3. 2516 東証マザーズETF 944円×10株(2021/3/12終値)
  6. 10,000円以上50,000円未満
    1. 1570 NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信 33,550円×1株(2021/3/12終値)
    2. 1321 NEXT FUNDS 日経225連動型上場投信 30,650円×1株(2021/3/12終値)

iシェアーズETF 東証上場シリーズ

ブラックロック・ジャパンが運用するETFシリーズで、2,3千円あれば気軽に投資できる貧乏人の味方。
合計22銘柄上場しており、国内外の株式や債券、リート市場等、手軽に全世界分散投資が出来る。
基本的には、年2回あるいは年4回分配金がある。

年4回 2月・5月・8月・11月分配ETF

直近権利付き最終日:21/4/30 ゴールデンウィーク前に買わなければいけないので要注意!

1476 iシェアーズ・コアJリートETF
1659 iシェアーズ 米国リートETF

年4回 1月・4月・7月・10月分配ETF

直近権利付き最終日:21/7/7

1656 米国債7-10年ETF
1497 米ドル建てハイイールド社債ETF
2561 iシェアーズ・コア 日本国債ETF
ほか、米国債・米ドル建て債券ETF各種(1482,1496,2620,2621,2622)

年2回 2月・8月分配ETF

直近権利付き最終日:21/8/4

1329 iシェアーズ・コア 日経225ETF
1475 iシェアーズ・コア TOPIX ETF
1655 iシェアーズ S&P500 米国株 ETF
1657 iシェアーズ・コア MSCI 先進国(除く日本)ETF
1658 iシェアーズ・コア MSCI 新興国 ETF
2522 iシェアーズ オートメーション & ロボティクス ETF
ほか、国内外株式ETF(1364,1477,1478,1483,2563)

年2回 4月・10月分配ETF

直近権利付き最終日:21/10/7

2623 iシェアーズ ユーロ建て投資適格社債 ETF(為替ヘッジあり)

500円未満

1357 NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース 422円(2021/3/26終値) ×最低投資単位1株

21/3/26 概要

  • 終値:422円 前日比 -14円 -3.21%
  • 前日終値:436円
  • 始値:425円
  • 高値:430円
  • 安値:420円

21/3/25 概要

  • 終値:436円 前日比 -11円 -2.46%
  • 前日終値:447円
  • 始値:445円
  • 高値:447円
  • 安値:433円

21/3/24 概要

  • 終値:447円 前日比 +18円 +4.20%
  • 前日終値:429円
  • 始値:419円
  • 高値:426円
  • 安値:418円

1,000円以上2,500円未満

1475 iシェアーズ・コア TOPIX ETF 2,022円(2021/3/26終値) ×最低投資単位1株

21/4/8 概要 正常化ラリー終幕近い?夏場に景気ピーク?

  • 終値:2,006円 前日比 -13 -0.64%
  • 前日終値:2,019円
  • 始値:2,017円
  • 高値:2,017円
  • 安値:1,999円

ここ最近、ずっと上値の重い展開が続いている。
製造業を中心に良好な景気指標が相次ぎ、4月下旬から本格化する決算発表に向けても期待出来るはずなのに。

4月1日の日銀短観では、大企業製造業の景況感が市場予想の上限を超えており、製造業を中心とした回復の色が鮮明となっている。
米国でも、米サプライマネジメント協会ISMの景況感指数が製造業・非製造業ともに60の大台を突破した。
しかし、ISMの景況感指数について、市場の経験則として、60を付ける少し前のタイミングで株価がピークアウトする傾向にある事が知られている。
米国株も基本的には企業の業績改善を織り込みながら上昇しているが、足元のISM景況感指数は製造業で37年ぶり、非製造業で過去最高とあまりにも高すぎるため、ここから更に上振れるとは期待しづらい。

実際に市場では、経済成長のピークが2021年夏になると見込む声が多くなってきている。
QUICK・ファクトセットの市場予想集計では、米GDPは21年4−6月期に前期比年率8.0%成長を記録した後、7−9月期には6.6%、10−12月期には5.2%に減速すると予想されている。
更に22年は4.0%、23年は2.2%と成長は鈍化していくと見込まれている。

日本でも製造業を中心に急激な業績回復が進んできたが、リビジョンインデックス(アナリストが業績予想を上方修正した割合から下方修正した割合を引いた値)の値が直近でかなりの高水準に達しており、ピークアウトしそうな兆しを見せている。
特にルネサスエレクトロニクスの工場火災の影響などもあり、22年3月期の企業予想が慎重になり、アナリストが強気予想を維持出来なくなっていく可能性もある。

だからといって、株価が下抜けしているわけじゃない。
コロナ以降は過去の経験則が通じない状況が続いており、ISM景況感指数の値も60越えが、想定上に維持される可能性も捨てきれない。
景気が過熱しきっても、株価はひたすら上がり続ける可能性もあるため、結局は上にも下にも動きにくい状況が続きそうな雰囲気。

21/4/2 概要

  • 終値:2,026円 前日比 +17 +0.85%
  • 前日終値:2,009円
  • 始値:2,030円
  • 高値:2,034円
  • 安値:2,016円

前日の米国株式市場でハイテク株を中心に買われ、主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、東京市場でも半導体関連や電子部品などの値がさグロース株が買われて、指数を押し上げる展開に。

バイデン大統領が3月31日に発表した巨額インフラ投資計画において、半導体の生産支援策を盛り込んだ事も好感されている。

国内で新型コロナウィルスの新規感染者数が再び増加傾向にあることも、情報通信分野や半導体関連株にとってはプラス材料になる。

21/3/31 概要

  • 終値:2,009円 前日比 -23 -1.13%
  • 前日終値:2,032円
  • 始値:2,019円
  • 高値:2,029円
  • 安値:2,007円

米長期金利上昇への警戒感から前日の米株式市場が下落した流れを引き継ぎ、東京市場でも利益確定売りが優勢に。
バイデン大統領が31日の演説で巨額のインフラ投資計画を発表する見通しで、様子見ムードも強く。

米投資会社のアルケゴス・キャピタル・マネジメントを巡る金融機関の損失問題も投資家心理を悪化させる要因に。
野村HDを筆頭に、国内株への影響としては、現時点では金融株など一部に留まっているが、今後金融市場全体に同様が広がる可能性は否定できない。

外国為替市場ではドル円相場が110円台後半に突入し、円安ドル高効果による輸出関連株への買いが相場を下支えした。

21/3/26 概要

  • 終値:2,022円 前日比 +33 +1.66%
  • 前日終値:1,989円
  • 始値:2,013円
  • 高値:2,023円
  • 安値:2,009円

21/3/25 概要

  • 終値:1,989円 前日比 +22 +1.12%
  • 前日終値:1,967円
  • 始値:1,975円
  • 高値:1,999円
  • 安値:1,975円

久しぶりの反発。これまでの下げ幅を埋めるには程遠い弱めの反発も、東証一部銘柄はほとんどの銘柄が上げる全面高。
市場の動きは方向性なく、なんともいえないモヤモヤとした状況。
SBG7日続落、ファストリは上昇。
シンバイオ死にそう。
マザーズ全体的に酷い状況で、新規公開銘柄も死亡。
ETFの追加購入は様子見で。

21/3/24 概要

  • 終値:1,967円 前日比 -40 -1.99%
  • 前日終値:2,007円
  • 始値:1,990円
  • 高値:2,000円
  • 安値:1,959円

欧州などで感染力が強いとされる変異ウィルスを含めた新型コロナウィルスの感染が広がっており、ドイツやフランスなど行動規制、都市封鎖ロックダウンの再強化に踏み切る国が出ている。
新型コロナワクチンの普及による景気回復への期待感が後退し、世界経済の回復に不透明感が。
特に景気敏感株の下げが強いが、基本的に全業種下げており、世界中の株式市場やコモディティなども連動して下げており、リスクオフの全面安。

ただ、日銀はETFを701億円と普段より増額して買い入れており、今後も急落局面での下支えが期待出来る。
4月1日から買い入れ対象をTOPIX型に一本化するとも正式発表しており、TOPIX型ETFにとっては追い風。
日銀を信じて、引き続き買うべし!

次回配当権利最終日:21/8/5 過去12ヶ月分配金利回り:1.4% 年2回配当

  • 決算日年2回:毎年2月9日および8月9日
  • 2021/2/9 14円
  • 2021/8/9 15円
  • 2020/2/9 18円
  • 2020/8/9 18円

21/3/24 日銀ETF701億円購入 急落時は増額!

黒田総裁は、「より弾力的でメリハリのある運用が重要」「市場が大きく不安定化した場合に大規模な買い入れを行う事が効果的」と発言しており、今後も急落局面では買い入れ額の増額が期待出来ると思われる。
TOPIX型に一本化するのは4月1日からなので、3月中は日経平均型も買い入れていると思われる。

  • 21/3/4 501億円
  • 21/3/5 501億円 J-REIT 9億円
  • 21/3/22 501億円
  • 21/3/24 701億円
  • 21/3/30 501億円

21/3/23 日銀のETF購入、4月1日からTOPIX型に一本化すると正式発表

日銀は23日、金融緩和策の一環で買い入れている上場投資信託ETFの対象を、4月1日から東証株価指数TOPIX型に一本化すると発表。
これまで含めていた日経平均型の購入をやめる。
18〜19日に開いた金融政策決定会合で、ETFの購入対象の見直しや買い入れ額の柔軟化を決めていた。

日銀は従来、買い入れ額の約75%をTOPIX型、残りの25%をTOPIX型と日経平均型、JPX400型としていた。
購入対象を指数の構成銘柄が最も多いTOPIX型に絞り、個別銘柄に偏った影響が出ないようにする考え。
これまでの買い入れで、特定の銘柄の保有比率が増えている事から、金融緩和の長期化に備える。」

また、ETFとREITの買い入れ方針の柔軟化についても財務相と金融庁長官から認可を取得した発表。
ETFとREITの年間買い入れ額について、それぞれ原則で約6兆円、約900億円という目安を外し、上限で約12兆円、約1800億円ずつ買い入れるようにする。

21/3/19 FRB 補完的レバレッジ規制(SLR)を3月末で終了

米大手銀行が米国債を持ちやすいようにする資本比率の一時的な緩和措置である「補完的レバレッジ規制(SLR)」を3月末で終了すると発表。
これを受けて、米10年債利回りは1.7%まで上昇した。
株式市場や景気にもマイナスになる判断だと捉えられている。

1476 iシェアーズ・コア Jリート ETF 2,066円 (2021/3/26終値) ×最低投資単位1株

21/3/31 概要 1年ぶり高値 ホテル・オフィス型活況

  • 終値:2,082円 前日比 +6 +0.29%
  • 前日終値:2,076円
  • 高値:2,118円
  • 安値:2,071円

東京株式市場でホテルやオフィス物件で運用するREITの値上がりが目立つ展開に。
東証REIT指数は反発して、1年1ヶ月ぶりの高値に。
新型コロナウィルスのワクチン接種が進み、観光やテナント需要が復調して組み入れ物件の収益が拡大していくとの見方もあり、地銀などが積極的に買いを入れている。

地銀は過去1年間のリスク量を投資判断に活かしており、2020/3/19のコロナショックによる2割超の急落から1年を超過した現在は積極的に投資しやすくなっている。
割高感のある一部の物流型以外は、REITは低金利環境の中で利回りを十分に取れる有力な投資先。

東京株式市場に上場する銘柄の年初からの上昇率で見ても、明らかにホテル型とオフィス型の上昇率が大きい。

  1. インヴィンシブル投資法人 27.5%高 ホテル型
  2. 星野リゾート・リート投資法人 27%高 ホテル型
  3. いちごオフィスリート投資法人 26.6%高 オフィス型
  4. 投資法人みらい 25.9% オフィス型

21/3/26 概要

  • 終値:2,066円 前日比 +31 +1.52%
  • 前日終値:2,035円
  • 始値:2,041円
  • 高値:2,070円
  • 安値:2,041円

26日の東京株式市場で東証REIT指数は約1年ぶりに終値で2,000台を回復。
日銀が低金利の維持を打ち出した事で利回りを確保する資産として注目が高まっている。
オフィス型を中心に外国人投資家からの買いを集めている。
26日は日本ビルファンド投資法人や森トラスト総合リート投資法人がそれぞれ3%高。
組み入れ資産別ではオフィス型REITの値動きを示す指数の上昇が目立つ。

25日に三井不動産系の日本ビルファンド投資法人が東京・南青山のオフィスビルについて、簿価を上回る価格で売却したと発表された事も材料視。
三井住友トラスト・アセットマネジメントの石田真澄リートチーム長は「オフィス物件の買い手がいる事が確認された。資産の入れ替えで売却益が配当の増加に繋がると連想され、買いに繋がった」と話した。

東証REIT指数は2020年春に新型コロナウィルスの影響を受けて1,100台に急落。
その後も在宅勤務の広がりによるオフィス需要の減退懸念で上値は重く、日経平均株価やTOPIXに比べて出遅れていたという背景がある。

21/3/19 日銀政策修正発表 REIT購入について、原則900億円の目安削除、引き続き上限年1,800億円の買い入れは継続

引き続き、市場混乱時にはしっかり買い入れして相場を下支えしてくれる事が期待出来るので、日銀を信頼してREITも買い継続。

次回配当権利最終日:21/5/6 過去12ヶ月配当金利回り:3.3% 年4回配当

  • 決算日年4回:毎年2月9日、5月9日、8月9日、11月9日
  • 21/2/9:15円
  • 20/11/9:18円
  • 20/8/9:16円
  • 20/5/9:19円
  • 20/2/9:19円
  • 19/11/9:16円
  • 19/8/9:16円
  • 19/5/9:16円

1671 WTI原油価格連動型上場投信 1,366円×1株(2021/3/12終値)

1659 iシェアーズ 米国リートETF 2,112円×1株(2021/3/12終値)

2,500円以上5,000円未満

1655 iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF 3,065円×1株(2021/3/12終値)

1541 純プラチナ上場信託(現物国内保管型) 3,935円×1株(2021/3/12終値)

2522 iシェアーズ オートメーション&ロボット ETF 3,675円(2021/4/2終値) ×最低投資単位1株

STOXX グローバルオートメーションアンドロボティクスインデックスへの連動を目指すETF。
同インデックスは、「製造ロボティクス」「自動運転車」「3Dプリンティング」「人工知能」をはじめとする40以上のロボティクス及びオートメーション分野で技術開発を行っている企業の中から、これらの事業が企業収益全体の50%以上を占める国内外の企業によって構成される。

ロボティクス及びオートメーション関連事業を展開する世界の主要な企業に分散投資をする事が可能となる。

社会的・経済的な構造変化を背景に継続的な市場拡大が予想されるロボティクス・オートメーション関連産業は、中長期における資産形成の投資先として期待されている。

iSTOXX ファクトセット オートメーション アンド ロボティクスインデックス

世界のオートメーションとロボティクス関連の企業動向を表す指数。

指数の名称にある「iSTOXX」は、1997年に設立された世界的な指数算出会社であるSTOXX社のことで、同社が特定の企業(運用会社)などのためにカスタムメイドで算出・公表する指数において「iSTOXX」というブランド名が使用される。

5,000円以上10,000円未満

1540 純金上場投資信託(現物国内保管型) 5,790円×1株(2021/3/12終値)

1542 純銀上場投資信託(現物国内保管型) 8,630円×1株(2021/3/12終値)

2516 東証マザーズETF 944円×10株(2021/3/12終値)

10,000円以上50,000円未満

1570 NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信 33,550円×1株(2021/3/12終値)

1321 NEXT FUNDS 日経225連動型上場投信 30,650円×1株(2021/3/12終値)

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